平成18年11月8日 財団法人 日本鯨類研究所
この度叶V薬開発研究所は、財団法人日本鯨類研究所が提供した調査副産物(ミンク クジラの赤肉)を用いて、バレニンと呼ばれる成分に抗疲労効果を有する可能性がある ことを検証しました。 そのレポートが『食品と開発』雑誌に掲載されましたので、ここに報告します。
『食品と開発』雑誌紹介