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鯨研通信 目次

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第199号 (1968年3月)

1967年度における標識調査・・・・奈須 敬二

鯨類の群れの構造 ナガスクジラの群れ・・・・M・N・タラセビッチ(著)、町田 三郎(訳)

鯨研だより・・・・大村

第198号 (1968年2月)

マッコウクジラの雄の群れの構造・・・・M・N・タラセビッチ(著)、大隅 清治(訳)

マッコウクジラのお産・・・・大村 秀雄

鯨研だより・・・・宮崎

アメリカにおけるコククジラの特別捕獲・・・・宮崎

第197号 (1968年1月)

おきあみ類の食性の型・・・・根本 敬久

第196号 (1967年12月)

オホーツク海の海況と鯨漁況・・・・奈須 敬二

鯨研だより・・・・大村

第195号 (1967年11月)

ペルー沖の抹香鯨のマーキング・・・・ホルヘ・メヒーア(著)、渡瀬 節雄、前沢 孝英(共訳)

Mechanical Whale・・・・宮崎 一老

第194号 (1967年10月)

北米大陸西岸で観察された海獣類・・・・粕谷 俊雄

第31回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・宮崎

第193号 (1967年9月)

鯨類の鳴音について・・・・水江 一弘

イカの目玉とマッコウクジラ・・・・宮崎 一老

鯨研だより・・・・宮崎

第192号 (1967年8月)

海鷹丸南極洋調査航海・・・・小沢 敬次郎

北太平洋におけるソ連のマーキング・・・・大村 秀雄

鯨研だより・・・・大村

第191号 (1967年7月)

第5千代田丸による南極洋 鯨資源並びに漁場調査(2)・・・・奈須 敬二

鯨研だより・・・・大村

第190号 (1967年6月)

第5千代田丸による南極洋 鯨資源並びに漁場調査(1)・・・・奈須 敬二

第189号 (1967年5月)

鯨の生産・・・・N・A・マッキントッシュ

鯨研だより・・・・大村

第188号 (1967年4月)

北太平洋における鯨資源の動向・・・・大隅 清治

鯨研だより・・・・宮崎

科学的調査のための特別捕獲・・・・大村

第187号 (1967年3月)

1966年度淡青丸による鯨類生態観察及び標識・・・・西脇 昌治

オキアミの成群現象とその資源評価の問題について・・・・N・A・マッキントッシュ(著)、宮崎 一老(訳)

鯨研だより・・・・大村

第186号 (1967年2月)

古代太平洋海獣類の系列・・・・エドワード・ミッチェル(著)、西脇 昌治(訳)

鯨研だより・・・・大村

第185号 (1967年1月)

南氷洋の大型鯨二種を絶滅の縁に追いやり、且つ他の二種の乱獲を恣にした捕鯨業は、今や最後の鯨種をも滅亡の危機に追い込もうとしている。・・・・スコット・マクベイ

鯨研だより・・・・大村

第184号 (1966年12月)

バンクーバー水族館のシャチ(Orcinus orca)・・・・M・A・ニューマン、P・L・マックギアー(共著)、町田 三郎(訳)

麻酔剤又はこれに類似する薬品使用による鯨の鮮度保持に就いて・・・・渡瀬 節雄

第183号 (1966年11月)

哺乳動物の染色体・・・・粕谷 俊雄

捕鯨母船ウイリアム・バレンツの魚糧工船化・・・・宮崎 一老

鯨研だより・・・・大村

第182号 (1966年10月)

マッコウクジラの行動 ・・・・D・K・カルドウエル、M・C・カルドウエル、D・W・ライス(共著)、大隅 清治(抄訳)

鯨研だより・・・・大村

第181号 (1966年9月)

海産魚およびイカ類に由来する新しい寄生虫病−アニサキス症−について・・・・大島 智夫

第18回国際捕鯨委員会の新聞発表について・・・・宮崎 一老

鯨研だより・・・・大村

第180号 (1966年8月)

鯨の電波標識・・・・W・E・シエヴイル、W・A・ワトキンス(著)、根本 敬久(要訳)

イルカと鯨の人間への挑戦・・・・ジョン・C・リリー(著)、宮崎 一老(訳)

鯨研だより・・・・大村

第179号 (1966年7月)

オキゴンドウ・・・・大村 秀雄

南極洋における近年(1960−1965年)の鯨標識状況・・・・根本 敬久

鯨研だより・・・・大村

第178号 (1966年6月)

南米西岸のニタリクジラ、セミクジラ及びマッコウクジラ・・・・粕谷 俊雄(訳)

鯨研だより・・・・宮崎、大村

第177号 (1966年5月)

海鷹丸による南極洋調査について・・・・佐々木 幸康

鯨研だより・・・・宮崎、大村

第176号 (1966年4月)

海鷹丸南極洋調査成果・・・・奈須 敬二

鯨研だより・・・・宮崎、大村

第175号 (1966年3月)

熱帯海域におけるシロナガス鯨の発見記録と海況との関係・・・・渡瀬 節雄

昭和40年度における三陸・北海道沖漁海況の特異現象・・・・奈須 敬二

鯨研だより・・・・大村

第174号 (1966年2月)

三陸・北海道沖のヒゲ鯨漁場と海況・・・・奈須 敬二

イルカの空中音に対する反応・・・・内池 博美、西脇 昌治

鯨研だより・・・・宮崎、根本

第173号 (1966年1月)

淡青丸による三陸北海道沖の鯨類生態観察および標識・・・・根本 敬久、大隅 清治、市原 忠義、奈須 敬二

鯨研だより・・・・宮崎、大村

第172号 (1965年12月)

マッコウクジラ群特別捕獲調査・・・・大隅 清治

鯨研だより・・・・大村

第171号 (1965年11月)

飼育時におけるネズミイルカの行動・・・・S・アンダーセン、A・ジージック(著)、粕谷 俊雄(訳)

鯨研だより・・・・大村

第170号 (1965年10月)

ひげ鯨漁場における海水の鉛直安定度・・・・奈須 敬二

鯨の模型・・・・大村 秀雄

鯨研だより・・・・大村

第169号 (1965年9月)

ひげ鯨の餌となる Munida えび・・・・根本 敬久

サウス・ジョージアへの旅(IV)・・・・市原 忠義

鯨研だより・・・・大村

第168号 (1965年8月)

外海に放し飼いされたイルカ・・・・K・S・ノリス(著)、大隅 清治(訳)

ベーリング海およびこれに隣接する太平洋海域におけるマッコウ鯨のポプュレーションの年令組成の決定・・・・ア・ア・ベルジン、崎浦 治之(訳)

サウス・ジョージヤのイワシ鯨資源について・・・・大村

鯨研だより・・・・大村

第167号 (1965年7月)

極東における鯨の標識調査・・・・ヴェ・ア・アルセーニエフ(著)、崎浦 治之(訳)

鯨研だより・・・・西脇 昌治

サウス・ジョージアへの旅−島めぐり−(III)・・・・市原 忠義

お知らせ

第166号 (1965年6月)

北太平洋鯨類の資源診断・・・・根本 敬久

鯨研だより・・・・奈須

第165号 (1965年5月)

海鷹丸による南極洋調査−鯨関係・・・・奈須 敬二

クジラの切手(9)・・・・大村 秀雄、露木 英男

鯨研だより・・・・大村

第164号 (1965年4月)

サウス・ジョージアへの旅−アザラシと共に−(II)・・・・市原 忠義

鯨研だより・・・・大村

第163号 (1965年3月)

標識による大型鯨類の移動速度の推定・・・・大隅 清治

鯨類が発する水中音・・・・W・E・シエビル(著)、粕谷 俊雄(訳)

鯨研だより・・・・大村

第162号 (1965年2月)

サウス・ジョージアへの旅・・・・市原 忠義

クジラの切手(8)−捕鯨船について−・・・・大村 秀雄、露木 英男

鯨研だより・・・・大村

第161号 (1965年1月)

北半球のマッコウクジラの餌料となるいか類・・・・根本 敬久

鳥の標識について・・・・大村 秀雄

カリフォルニアの"鯨のり"・・・・チャック・ニクリン(著)、渡辺 勤(訳)

鯨研だより・・・・大村

第160号 (1964年12月)

鯨の麻酔捕獲法・・・・西脇 昌治

ベネズエラの鯨・・・・福岡 二郎

鯨(12)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

鯨研だより・・・・大村

第159号 (1964年11月)

北太平洋に於けるマッコウ鯨の群構成に就いて・・・・渡瀬 節雄

鯨(11)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

鯨研だより・・・・大村

第158号 (1964年10月)

マッコウクジラの再生産に関連して−排卵率、妊娠率、生殖周期について−・・・・大隅 清治

鯨(10)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

第157号 (1964年9月)

化学的成分の魚類種族判別への応用の可能性・・・・松浦 文雄

台湾の捕鯨と鯨類について・・・・楊 鴻嘉

鯨(9)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

鯨研だより・・・・大村

第156号 (1964年8月)

南氷洋で捕獲されたクロミンククジラ・・・・粕谷 俊雄

鯨(8)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

鯨研だより・・・・大村

第155号 (1964年7月)

北太平洋に於けるアメリカ捕鯨の現況・・・・西脇 昌治

ソ連の北洋母船式捕鯨・・・・大村 秀雄

鯨(7)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

鯨研だより・・・・大村

第154号 (1964年6月)

ひげ鯨類の群・・・・根本 敬久

鯨(6)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

第153号 (1964年5月)

鯨類における排卵の不相称性・・・・大隅 清治

鯨(5)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

鯨研だより・・・・大村

第152号 (1964年4月)

南極洋捕鯨漁場と表面水温・・・・リューブニコフ(著)、奈須 敬二(訳)

鯨(4)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

マッコウクジラの長い寄生蟲・・・・根本 敬久

鯨研だより・・・・大村

第151号 (1964年3月)

イルカ類による被害・・・・市原 忠義(紹介)

鯨(3)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

しおふき シャクリアゴのスジイルカ・・・・鳥羽山 照夫、内田詮三

鯨研だより・・・・大村

第150号 (1964年2月)

クジラの切手(7) サウス・ジョージヤ特集・・・・大村 秀雄、露木 英男

鯨(2)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

しおふき シャチの声・・・・根本 敬久

第149号 (1964年1月)

北洋産ひげ鯨の餌となるカラヌス二種の分布・・・・根本 敬久

鯨(1)・・・・シュライバー(著)、細川 宏・神谷 敏郎(訳)

しおふき 育種と血液型・・・・藤野

鯨研だより・・・・大村

第148号 (1963年12月)

鯨の東西游論・・・・渡瀬 節雄

鯨研だより・・・・大村

第147号 (1963年11月)

スナメリの迷子・・・・中島 将行

しおふき 血液型と自然淘汰・・・・藤野

クジラの切手(6)・・・・大村 秀雄、露木 英男

鯨研だより・・・・大村

第146号 (1963年10月)

1963年度北洋産セミクジラ調査報告・・・・根本 敬久

しおふき 多型(polymorphism)・・・・藤野

標識再捕鯨のお知らせ・・・・市原 忠義

鯨研だより・・・・大村

第145号 (1963年9月)

鯨の游泳・・・・P・E・パーブス(著)、粕谷 俊雄(訳)

第29回鯨研談話会記録・・・・大隅

海鷹丸南極洋航海記(3)・・・・奈須 敬二

しおふき 血液型のキメラ(chimera)・・・・藤野

鯨研だより・・・・大村

第144号 (1963年8月)

バンドウイルカの雌エコーの死 その生前の記録と解剖時の特殊な所見・・・・中島 将行

しおふき 鯨ひげ・・・・粕谷

海鷹丸南極洋航海記(2)・・・・奈須 敬二

異常海況と鯨漁・・・・奈須 敬二

鯨研だより・・・・藤野

第143号 (1963年7月)

北太平洋におけるアメリカの鯨標識について・・・・市原 忠義

海鷹丸南極洋航海記(1)・・・・奈須 敬二

しおふき 鯨の古い捕獲統計・・・・奈須 敬二

鯨研だより・・・・大村

第142号 (1963年6月)

北太平洋産鯨類の血液型研究の近況・・・・藤野 和男

しおふき 世界における沿岸の捕獲・・・・奈須 敬二

世界の捕鯨制度史及びその背景(12)・・・・重田 芳二

鯨研だより・・・・大隅

第141号 (1963年5月)

マッコウクジラの歯の話・・・・大隅 清治

しおふき 鯨類の体長体重関係式・・・・大隅

世界の捕鯨制度史及びその背景(11)・・・・重田 芳二

鯨研だより・・・・大村

第140号 (1963年4月)

1962年度沿岸捕鯨調査結果並に今年度調査要領について・・・・西脇 昌治

鯨研だより・・・・大村

第139号 (1963年3月)

南極海域に分布する鰭脚類について・・・・西脇 昌治

世界の捕鯨制度史及びその背景(10)・・・・重田 芳二

しおふき コセミクジラ・・・・根本

鯨研だより・・・・大村

第138号 (1963年2月)

1962年における北太平洋の標識調査・・・・市原 忠義

三例の鯨類の死胎児について ナガスクジラの石児とバンドウイルカ死胎のミイラ化および気腫胎・・・・中島 将行

世界の捕鯨制度史及びその背景(9)・・・・重田 芳二

しおふき 鯨の聴覚・・・・粕谷

鯨研だより・・・・大村

第137号 (1963年1月)

南太平洋東部における鯨の分布・・・・ロバート・クラーク(著)、粕谷 俊雄(抄訳)

世界の捕鯨制度史及びその背景(8)・・・・重田 芳二

しおふき 鯨の妊娠期間と出産時の体長・・・・市原

鯨研だより・・・・大村

第136号 (1962年12月)

北洋産セミクジラ油の研究(第4報) 脳脂質の生化学的研究・・・・露木 英男、成瀬 宇平

沿岸捕鯨で発見された一塊55キログラムの竜涎香・・・・渡瀬 節雄

クジラの切手(4)・・・・大村 秀雄、露木 英男

世界の捕鯨制度史及びその背景(7)・・・・重田 芳二

鯨の漫画 ニセモノじゃねえだろうな

1962年度海外捕鯨報告

鯨研だより・・・・大村

第135号 (1962年11月)

ヒゲ鯨の死胎児について・・・・市原 忠義

イルカ類の体重と各部の割合・・・・中島 将行

世界の捕鯨制度史及びその背景(6)・・・・重田 芳二

赤血球の形と血液型

鯨研だより・・・・大村

第134号 (1962年10月)

1962年北太平洋産セミクジラ調査報告・・・・粕谷 俊雄

第27回鯨研談話会記録

しおふき 鯨の睾丸重量番付・・・・大隅 清治

鯨研だより・・・・大村

第133号 (1962年9月)

オーストラリアのザトウ鯨−1961年−・・・・西脇 昌治(紹介)

マッコウ鯨の面白い習性・・・・西脇 昌治

世界の捕鯨制度史及びその背景(5)・・・・重田 芳二

鯨の種類・・・・西脇 昌治

鯨研だより・・・・大村

第132号 (1962年8月)

マッコウ鯨下顎骨に現れる年齢特徴について・・・・西脇 昌治

世界の捕鯨制度史及びその背景(4)・・・・重田 芳二

標識鯨再捕ニュース・・・・奈須 敬二

第26回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・大村

第131号 (1962年7月)

北洋産セミクジラ油の研究(第3報) 脊髄油の脂肪酸組成・・・・露木 英男、成瀬 宇平

クジラの切手(3)・・・・大村 秀雄、露木 英男

世界の捕鯨制度史及びその背景(3)・・・・重田 芳二

鯨研だより・・・・大村

第130号 (1962年6月)

ベーリング海及び北部北太平洋に於けるオキアミ類の分布・・・・根本 敬久

バンドウイルカとハナゴンドウの脊柱及び胸郭を形成する骨の数について・・・・中島 将行

北洋産セミクジラ油の研究(第2報) 脂皮油の脂肪酸組成・・・・露木 英男、成瀬 宇平

鯨標識ニュース 北太平洋で日本船が再捕したソ連による標識鯨・・・・大隅 清治

世界の捕鯨制度史及びその背景(2)・・・・重田 芳二

鯨研だより・・・・大村

第129号 (1962年5月)

北洋産セミクジラ油の研究(第1報) 鯨体内各部に含まれる油脂の性状・・・・露木 英男、成瀬 宇平

サウス・ジョーヂア島における調査・・・・奈須 敬二

第25回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・大村

第128号 (1962年4月)

南氷洋産ナガス鯨の血液型・・・・藤野 和男

世界の捕鯨制度史及びその背景(1)・・・・重田 芳二

北洋の鯨漁場を眺める・・・・奈須 敬二

クジラの切手(2)・・・・大村 秀雄、露木 英男

第24回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・大村

第127号 (1962年3月)

プランクトンとひげ鯨の索餌(1961年海洋学研究所彙報41巻)・・・・S・K・クルウモフ(著)、中山 登(訳)

北太平洋産鯨類の血液型調査の近況・・・・藤野 和男

1961年度北洋捕鯨における鯨類資源調査の概要・・・・大隅 清治

鯨研だより・・・・大村

第126号 (1962年2月)

千島産マッコウ鯨の年令査定と卵巣の形態学的特徴・・・・エイ・エス・チウジャキーナ(著)、崎浦 治之(訳)

イルカの会話・・・・J・C・リリー、A・M・ミラー(共著)、大隅 清治(紹介)

アメリカ式捕鯨の話・・・・宇田 道隆

南氷洋の漁場ノート・・・・根本 敬久

鯨研だより・・・・大村

第125号 (1962年1月)

南氷洋で捕獲された二種類のコイワシ鯨・・・・G・R・ウイリアムソン(著)、粕谷 俊雄(訳)

イルカの船首波乗りと水中観察室・・・・西脇 昌治

南極の魚の物語・・・・フランク・デベナム(著)、根本 敬久(訳)

鯨研だより・・・・大村

第124号 (1961年12月)

イルカ物語(4)・・・・大村 秀雄

鯨類解剖の手引き(5)・・・・R・H・バーン(著)、粕谷 俊雄(訳)

クジラの切手・・・・大村 秀雄、露木 英男

鯨研だより・・・・大村

1961年度北太平洋に於ける再捕標識鯨一覧

第123号 (1961年11月)

快鳳丸による北氷洋調査・・・・山口 芳男

ジョン万次郎の小笠原捕鯨にまつわるひとつの挿話・・・・細川 宏

鯨類解剖の手引き(4)・・・・R・H・バーン(著)、粕谷 俊雄(訳)

鯨研だより・・・・大村

第122号 (1961年10月)

北洋産セミ鯨の調査について・・・・大隅 清治

北洋漁場における雌のまっこう鯨の捕獲について・・・・吉田 衛

第23回鯨研談話会記録

鯨の図案(25)

鯨研だより・・・・大村

第121号 (1961年9月)

ブラジルの鯨と捕鯨・・・・渡瀬 節雄

鯨の図案(24)

イルカ物語(3)・・・・大村 秀雄

鯨研だより・・・・大村

第120号 (1961年8月)

イルカ物語(2)・・・・大村 秀雄

鯨の図案(23)

明治・大正期の紀州大島における捕鯨・・・・奈須 敬二

鯨類解剖の手引き(3)・・・・R・H・バーン(著)、粕谷 俊雄(訳)

鯨研だより・・・・大村

第119号 (1961年7月)

北太平洋産ナガス鯨の系統について・・・・藤野 和男

鯨の図案(22)

鯨類解剖の手引き(2)・・・・R・H・バーン(著)、粕谷 俊雄(訳)

鯨研だより・・・・大村

第118号 (1961年6月)

イルカ物語・・・・大村 秀雄

鯨の図案(21)

鯨類解剖の手引き・・・・R・H・バーン(著)、粕谷 俊雄(訳)

鯨研だより・・・・大村

第117号 (1961年5月)

ナガス鯨の成長に伴う外形の変化・・・・大隅 清治

第22回鯨研談話会記録

鯨の図案(20)

ザトウ鯨二系統間の混合について・・・・R・G・チツトルボロウ(著)、市原 忠義(紹介)

鯨研だより・・・・大村

南極洋低緯度に於けるひげ鯨の餌料について(速報)・・・・根本 敬久

第116号 (1961年4月)

飼育中のゴンドウ鯨の行動・・・・D・H・ブラウン(著)、根本 敬久(訳)

鯨の図案(19)

游する魚の道しるべ・・・・A・D・ハスラー(著)、奈須 敬二(要訳)

鯨研だより・・・・市原

鯨標識ニュース

新しい標識再捕鯨

第115号 (1961年3月)

アリストテレースの鯨類・・・・島崎 三郎

鯨の図案(18)

南アフリカのサルダナ湾におけるニタリ鯨について・・・・P・B・ベスト(著)、津守 貞子(要訳)

鯨研だより・・・・大村

第114号 (1961年2月)

南氷洋でみられた新しい系統のシロナガス鯨・・・・市原 忠義

鯨研だより・・・・大村

1959/60年度南氷洋捕鯨漁期に再捕された標識鯨について・・・・大隅 清治

第113号 (1961年1月)

幕末の「鯨之巻画」と小峰門弥・・・・大村 秀雄、露木 英男

死胎児の一例・・・・市原 忠義

鯨の図案(17)

ひげ鯨の餌料沖アミ類の二記録・・・・根本 敬久

鯨研だより・・・・大村

第112号 (1960年12月)

南極に於ける動物相の分布形式・・・・N・A・マッキントッシュ(著)、根本 敬久(要訳)

南氷洋の鯨索餌場と低気圧・・・・C・W・ベクレミシエフ(著)、宇田 道隆(訳)

鯨の図案(16)

龍涎香の話・・・・宇田 道隆

本年度沿岸で再捕された標識鯨・・・・大隅 清治

鯨研だより・・・・大村

第111号 (1960年11月)

ナガス鯨の繁殖期・・・・大隅 清治

三陸・北海道沖の鯨漁場・・・・奈須 敬二

鯨の図案(15)

ザトウ鯨のパトロール・・・・W・E・シェヴィル、R・H・バッカス(著)、西脇 昌治(訳)

鯨研だより・・・・大村

第110号 (1960年10月)

太地捕鯨史の一瞥・・・・奈須 敬二

鯨の図案(14)

伊豆大島にあがったアカボウクジラ・・・・中島 将行、倉田 洋二

欧州の海洋学会会議への旅・・・・宇田 道隆

北海道沖漁場の近況・・・・奈須 敬二

第21回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・大村

第109号 (1960年9月)

南氷洋産ヒゲ鯨資源に対する捕鯨業の影響について・・・・R・M・ロース(著)、藤野 和男(訳)

鯨の図案(13)

南氷洋の海鳥・・・・重田 芳二

ナガス鯨上顎先端の隆起について・・・・片岡 昭吉

新しい捕鯨の方法・・・・市原 忠義

鯨研だより・・・・大村

第108号 (1960年8月)

牧場に上がった鯨・・・・R・M・ギルモア(著)、大村 秀雄(紹介)

台湾で捕れた珍しいイルカ・・・・楊 鴻嘉(著)、西脇 昌治(紹介)

南氷洋の発散海域と捕鯨漁場・・・・K・V・ベクレミシエフ(著)、奈須 敬二(訳)

イルカが教えた加速の秘密・・・・西脇 昌治(紹介)

鯨のマーク(12)

鯨研だより・・・・大村

第107号 (1960年7月)

1960年度琉球捕鯨の結果について・・・・西脇 昌治

1959年度のニュージーランドの捕鯨・・・・W・H・ドウビン(著)、西脇 昌治 紹介

鯨の図案(11)

南氷洋に於けるコイワシ鯨の分布について・・・・ブイ・エイ・アルセニエフ(著)、西脇 昌治(訳)

鯨研だより・・・・西脇、奈須、大隅

第106号 (1960年6月)

ソ連観測船による海産哺乳動物の観察・・・・B・A・ゼンコビッチ(著)、西脇 昌治(訳)

1959年オーストラリアにおけるザトウ鯨の捕獲・・・・R・G・チットルボロウ(著)、市原 忠義(紹介)

第20回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・西脇

第105号 (1960年5月)

標識調査によるナガス鯨の年令と成長の検討・・・・大隅 清治

鯨の図案(10)

ツノザメの直腸腺の機能について・・・・藤野 和男

第19回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・大村

第104号 (1960年4月)

北氷洋の調査・・・・奈須 敬二

1959年度北洋産鯨族について・・・・奈須 敬二

鯨の図案(9)

鯨研だより・・・・大村

第103号 (1960年3月)

尾羽のない鯨・・・・R・M・ギルモアー(著)、奈須 敬二(訳)

マッコウ鯨が群をなして陸岸にのり上げた例について・・・・R・M・ギルモアー(著)、奈須 敬二(訳)

素人がみた59/60年南氷洋捕鯨(つづき)・・・・重田 芳二

鯨の図案(8)

鯨研だより・・・・大村

第102号 (1960年2月)

大西洋における鯨の観察・・・・S・G・ブラウン(著)、根本 敬久(訳)

鯨の図案(7)

素人がみた59/60年南氷洋捕鯨・・・・重田 芳二

国際海洋学会議に出席して(2)・・・・藤野 和男

第18回鯨研談話会記録

南鯨 1958/59年 図南丸乗船記(10)・・・・大隅 清治

ロス海における海洋調査・・・・奈須 敬二

鯨研だより・・・・大村

第101号 (1960年1月)

狐鯨(こげい)・・・・細川 宏

鯨の図案(5)

国際海洋学会議に出席して(1)・・・・藤野 和男

フランク・ホーレー氏の「日本の鯨及び捕鯨業」について・・・・大村 秀雄

鯨研の本だな(つづき)・・・・渡辺 和子

南鯨 1958/59年 図南丸乗船記(9)・・・・大隅 清治

鯨研だより・・・・大村

第100号 (1959年12月)

「鯨研通信」の思い出・・・・丸山 勉

座談会 鯨研通信100号を記念して

捕鯨条約と鯨の研究・・・・大村 秀雄

終わった仕事、これからの仕事・・・・西脇 昌治

鯨の戸籍調べ・・・・藤野 和男

鯨とプランクトンの2、3の課題・・・・根本 敬久

南氷洋産鯨類生物調査台帳を整理しながら・・・・大隅 清治

探鯨要領の一つ・・・・奈須 敬二

耳垢談義・・・・市原 忠義

鯨研の本だな・・・・渡辺 和子

鯨研の顔ぶれ

編集後記・・・・奈須


鯨研通信(第400号〜)

鯨研通信(第300号〜第399号)

鯨研通信(第200号〜第299号)

鯨研通信(第100号〜第199号)

鯨研通信(第1号〜第99号)

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