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鯨研通信 目次

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第99号 (1959年12月)

ニタリ鯨の話・・・・大村 秀雄

欧州水産海洋だより(つづき)・・・・宇田 道隆

南鯨 1958/59年 図南丸乗船記(8)・・・・大隅 清治

鯨の図案(4)

鯨研だより・・・・大村

第98号 (1959年11月)

南部ブラジル捕鯨の歴史と現状・・・・渡瀬 節雄

1958/59年度南氷洋捕鯨漁期における鯨資源調査の概要・・・・大隅 清治

欧州水産海洋だより・・・・宇田 道隆

南鯨 1958/59年 図南丸乗船記(7)・・・・大隅 清治

鯨の図案(3)

鯨研だより・・・・大村

第97号 (1959年10月)

南氷洋におけるマッコウ鯨の出現と月の影響についての考察・・・・T.L.ホルム、Åge ヨンスゴールド(共著)、副島 十三夫(訳)

南鯨 1958/59年 図南丸乗船記(6)・・・・大隅 清治

第17回鯨研談話会記録

鯨の図案(2)

鯨研だより・・・・大村

第96号 (1959年9月)

ニュージーランドのザトウ鯨 1947−58年の分析・・・・H・W・I・ドウビン(著)、大村 秀雄(訳)

鯨の図案(1)

米国水産海洋だより・・・・宇田 道隆

南鯨 1958/59年 図南丸乗船記(5)・・・・大隅 清治

鯨研だより・・・・大村

第95号 (1959年8月)

オーストラリヤのザトウ鯨−1958年−・・・・R・G・チットルボロウ(著)、大村 秀雄(訳)

南極越冬の鯨たち・・・・市原 忠義

南鯨 1958/59年 図南丸乗船記(4)・・・・大隅 清治

鯨研だより・・・・大村

第94号 (1959年7月)

イルカの波乗り・・・・根本 敬久

南鯨 1958/59年 図南丸乗船記(3)・・・・大隅 清治

鯨研だより・・・・大村

第93号 (1959年6月)

琉球海域のザトウ鯨・・・・西脇 昌治

南鯨 1958/59年 図南丸乗船記(2)・・・・大隅 清治

第16回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・市原

第92号 (1959年5月)

南鯨 1958/59年 図南丸乗船記・・・・大隅 清治

南極大陸にある自動気象測候所・・・・奈須 敬二

カナダ便り(第3報)・・・・宇田 道隆

鯨研だより・・・・大村

第91号 (1959年4月)

昭和32年、33年 北太平洋における鯨類標識調査・・・・川上 武彦

鯨類の皮膚及びその他の表皮組織中の体温調節脈管系について・・・・藤野 和男

鯨研だより・・・・大村

第90号 (1959年3月)

鯨の唾液腺研究の経過について(第14回鯨研談話会における講演要旨)・・・・小川 鼎三

1958年度北洋産鯨族の生物調査概要・・・・奈須 敬二

アルバニイ(オーストラリア西南海岸)におけるマッコウ鯨の捕獲状況・・・・根本 敬久

鯨研だより・・・・市原

第89号 (1959年2月)

ナガス鯨の卵巣の調査によせて・・・・市原 忠義

鯨の鳴音とその聴覚について・・・・塚本 芳和

第15回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・大村

第88号 (1959年1月)

セミ鯨の話・・・・大村 秀雄

イルカと音・・・・奈須 敬二

天野太輔さんを悼んで・・・・市原 忠義

鯨研だより・・・・大村

第87号 (1958年12月)

鯨の祖先・・・・大村 秀雄

海産鳥類及び爬虫類の塩腺・・・・藤野 和男

鯨研だより・・・・大村

第86号 (1958年11月)

北太平洋産ナガス鯨と年令の成長・・・・大隅 清治

カナダ便り(第2報)・・・・宇田 道隆

鯨研だより・・・・大村

第85号 (1958年10月)

イルカ類の体形について・・・・江ノ島マリンランド海獣生態研究室、西脇 昌治(紹介)

鯨の血液型に関連する2、3の問題 免疫動物の体質と抗体産生の難易との関係を中心にして・・・・藤野 和男

カナダ便り(第1報)(ナナイモ、太平洋水産生物研究所にて10月2日附)・・・・宇田 道隆

第14回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・大村

第84号 (1958年9月)

鯨と人の細胞の大きさの比較−細胞の大きさに関する一般的考察−・・・・細川 宏

南氷洋における餌のパッチ(注1・2)とひげ鯨の分布について・・・・ヴェ・ア・アルセーニエフ(著)、崎浦 治之(訳)

鯨研だより・・・・大村

第83号 (1958年8月)

鯨の餌と游(2)・・・・根本 敬久

印度洋に於ける鯨の観察(紹介)・・・・西脇 昌治

鯨研だより・・・・大村

第82号 (1958年7月)

鯨の餌と游・・・・根本 敬久

ニュー・ジーランドのザトウ鯨・・・・大村 秀雄

食品中のケイ酸と人体血管硬化の関連性について 附、鯨体中のケイ酸・・・・秋谷 七郎

鯨研だより・・・・大村

第81号 (1958年6月)

プロポーション測定は何に役立つのか・・・・市原 忠義

第13回鯨研談話会記録

鯨の出産・・・・大隅 清治

鯨研だより・・・・大村

第80号 (1958年5月)

1957年オーストラリヤにおけるザトウ鯨の捕獲・・・・大村 秀雄

ブラテグ号調査報告(第2部) 太平洋南極洋の海水・・・・奈須 敬二(訳)

第79号 (1958年4月)

ブラテグ号調査報告(第2部) 太平洋南極洋の海水・・・・奈須 敬二(訳)

南氷洋の「スラーヴァ」号(10)・・・・ア・サリヤーニク(著)、大槻 尚志(訳)

第12回鯨研談話会記録

鯨研だより・・・・大村

第78号 (1958年3月)

南氷洋鯨漁場とその海洋構造・・・・奈須 敬二

ブラテグ号調査報告(第1部)・・・・奈須 敬二(訳)

南氷洋の「スラーヴァ」号(9)・・・・ア・サリヤーニク(著)、大槻 尚志(訳)

鯨研だより・・・・大村

第77号 (1958年2月)

空中よりの鯨の観察・・・・西脇 昌治

1957年度第6次北洋捕鯨における生物調査の概況・・・・市原 忠義

チュクチ半島近海の鯨の分布について・・・・ベ・ゲ・ニクウリン(著)、崎浦 治之(訳)

南氷洋の「スラーヴァ」号(8)・・・・ア・サリヤーニク(著)、大槻 尚志(訳)

沖縄で捕獲された標識鯨について・・・・川上 武彦

鯨研だより・・・・大村

第76号 (1958年1月)

鯨類の発情から分娩まで−我が国に於けるイルカ類の観察を主として−・・・・西脇 昌治

第11回鯨研談話会記録

水産生物の系統研究に於ける遺伝学的考え方の有用性について 附、血清学的に見た鯨類と他の哺乳動物との類縁関係(紹介)・・・・藤野 和男

南氷洋の「スラーヴァ」号(7)・・・・ア・サリヤーニク(著)、大槻 尚志(訳)

鯨研だより・・・・大村

第75号 (1957年12月)

最近の日本近海鯨漁場の特徴・・・・宇田 道隆

バンドウイルカの生殖行動(2)・・・・マーガレット・タボルガ、フランク・エサピアン(著)、木村 清治(訳)

南氷洋の「スラーヴァ」号(6)・・・・ア・サリヤーニク(著)、大槻 尚志(訳)

第74号 (1957年11月)

バンドウイルカの生殖行動(1)・・・・マーガレット・タボルガ、フランク・エサピアン(著)、木村 清治(訳)

下顎の曲がったマッコウ鯨・・・・川村 平八郎、奈須 敬二

南氷洋の「スラーヴァ」号(5)・・・・ア・サリヤーニク(著)、大槻 尚志(訳)

第73号 (1957年10月)

鯨の腎臓−小腎の数のかぞえ方を中心にして−・・・・神谷 敏郎

南氷洋の「スラーヴァ」号(4)・・・・ア・サリヤーニク(著)、大槻 尚志(訳)

第10回鯨研談話会記録

第72号 (1957年9月)

深海の海底電線にからまった鯨の話・・・・宇田 道隆

ミンクの話(2)・・・・大村 秀雄

南氷洋の「スラーヴァ」号(3)・・・・ア・サリヤーニク(著)、大槻 尚志(訳)

第71号 (1957年8月)

ミンクの話(1)・・・・大村 秀雄

南氷洋の「スラーヴァ」号(2)・・・・ア・サリヤーニク(著)、大槻 尚志(訳)

第70号 (1957年7月)

南氷洋の小型の沖アミ(Thysanoessa macrura)のひげ鯨の餌料としての重要性について・・・・根本 敬久

捕らえられた白鯨の後裔・・・・木村 清治

三陸沿岸のオキアミについて・・・・小牧 勇蔵

南氷洋の「スラーヴァ」号・・・・ア・サリヤーニク(著)、大槻 尚志(訳)

後記・・・・根本

第69号 (1957年6月)

1956/57年度第17文丸による南氷洋鯨族標識調査航海・・・・奈須 敬二

突出した一対の後肢をもつマッコウ鯨・・・・神谷 敏郎

鯨の双生児(2)・・・・木村 清治

捕鯨船の一年(最終回)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第68号 (1957年5月)

鯨の双生児(1)・・・・木村 清治

「極東地方の鯨類資源について(4)」・・・・エム・エム・スレプッオーフ(著)、崎浦 治之(訳)

捕鯨船の一年(15)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第67号 (1957年4月)

アゾレス群島近海で捕獲されたマッコウ鯨の生物学・・・・R・クラーク

北太平洋における鯨類標識調査について・・・・川上 武彦

「極東地方の鯨類資源について(3)」・・・・エム・エム・スレプッオーフ(著)、崎浦 治之(訳)

捕鯨船の一年(15)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第66号 (1957年3月)

「極東地方の鯨類資源について(2)」・・・・エム・エム・スレプッオーフ(著)、崎浦 治之(訳)

捕鯨船の一年(14)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第65号 (1957年2月)

「極東地方の鯨類資源について(1)」・・・・エム・エム・スレプッオーフ(著)、崎浦 治之(訳)

1956年度北洋産鯨類の資源調査報告・・・・木村 清治

1956年九州五島に於ける捕獲鯨の生物調査報告・・・・藤野 和男

捕鯨船の一年(14)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第64号 (1957年1月)

脊美鯨特別調査の概要・・・・西脇 昌治

水棲哺乳動物の成長と性的成熟との関係・・・・アール・エム・ロース(著)、市原 忠義(紹介)

捕鯨船の一年(13)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第63号 (1956年12月)

鯨の過去帖−珍しい捕鯨統計−・・・・木村 清治

奄美大島宇宿貝塚から発掘された鯨骨・・・・神谷 敏郎

第7回鯨研談話会記録

捕鯨船の一年(12)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第62号 (1956年11月)

北洋の鯨漁場と海況・・・・奈須 敬二

ヘリコプターを使用した鯨類標識・・・・市原 忠義(訳)

捕鯨船の一年(11)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第61号 (1956年10月)

南氷洋にいる鯨の数はどの位か?・・・・大村 秀雄

北太平洋のヒゲ鯨の餌料について(つづき)・・・・根本 敬久

ソ連から出た日本の標識銛・・・・大村 秀雄

第60号 (1956年9月)

北太平洋のヒゲ鯨の餌料について・・・・根本 敬久

「銛の致命的命中箇所について」・・・・イ・エフ・ゴロヴレフ(著)、崎浦 治之(訳)

捕鯨船の一年(10)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第59号 (1956年8月)

イルカの習性紹介・・・・西脇 昌治

「極東地方タウイスク湾におけるシロイルカ漁業」・・・・イ・ヴエ・ゴヴオルコル(著)、崎浦 治之(訳)

捕鯨船の一年(9)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第58号 (1956年7月)

南氷洋鯨漁場のプランクトンと海況の関係・・・・奈須 敬二(訳)

捕鯨船の一年(8)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第57号 (1956年6月)

ヒゲ鯨の年令形質としての耳垢栓について・・・・市原 忠義

「北西太平洋における鯨の索餌とプランクトン分布との関係」・・・・ヴエ・ゲ・ボゴロフ、エム・イエ・ヴイノグラドフ(共著)、崎浦 治之(訳)

捕鯨船の一年(7)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第56号 (1956年5月)

北洋に於ける鯨の漁況研究(その1)・・・・奈須 敬二

1955年オーストラリヤに於けるザトウ鯨の捕獲・・・・大村 秀雄

千島列島海域におけるひげ鯨の餌料についての若干の資料・・・・イエ・イ・ベテエシエワ(著)、崎浦 治之(訳)

捕鯨船の一年(6)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第6回鯨研談話会記録

第55号 (1956年4月)

ナガス鯨の血液型・・・・藤野 和男

「マッコウ鯨の繁殖周期の問題に就いて」・・・・イエ・エス・チウジャキナ(著)、崎浦 治之(訳)

捕鯨船の一年(5)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

創刊号よりの総目次

第54号 (1956年3月)

日本近海鯨漁場の実際研究による調査・・・・天野 太輔

鯨漁場変化の経験談・・・・宇田 道隆

鯨の「しお吹き」

ソ連の標識調査

捕鯨船の一年(4)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第53号 (1956年2月)

ソ連スラバ船団の調査(2)・・・・大村 秀雄

第5回鯨研談話会記録

第52号 (1956年1月)

ソ連スラバ船団の調査(1)・・・・大村 秀雄

捕鯨船の一年(3)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第51号 (1955年12月)

鯨類に附着する硅藻について・・・・根本 敬久

捕鯨船の一年(2)・・・・W・N・バーンズ(著)、細川 宏(訳)

第50号 (1955年9月)

鯨の肥満度と採油量・・・・西脇 昌治

捕鯨船の一年・・・・W・N・バーンズ(著)

第49号 (1955年8月)

オマネイ氏 南氷洋(16)・・・・大村 秀雄

編集者の言葉

第48号 (1955年7月)

南氷洋鯨漁場の海洋調査・・・・宇田 道隆

オマネイ氏 南氷洋(16)・・・・大村 秀雄

第47号 (1955年6月)

オマネイ氏 南氷洋(15)・・・・大村 秀雄

第2回鯨研談話会記録

第46号 (1955年5月)

オマネイ氏 南氷洋(14)・・・・大村 秀雄

第45号 (1955年4月)

鯨の年令・・・・大村 秀雄

オマネイ氏 南氷洋(13)・・・・大村 秀雄

第44号 (1955年2月)

スカンジナヴィア鯨めぐり・・・・小川 鼎三

オマネイ氏 南氷洋(12)・・・・大村 秀雄

鯨研談話会第1回会合記録

第43号 (1955年1月)

鯨達の声・・・・西脇 昌治

オマネイ氏 南氷洋(11)・・・・大村 秀雄

第42号 (1954年11月)

鯨の白色傷痕について・・・・根本 敬久

オマネイ氏 南氷洋(10)・・・・大村 秀雄

第41号 (1954年10月)

オマネイ氏 南氷洋(9)・・・・大村 秀雄

第40号 (1954年9月)

鯨の漁場と海況の関係・・・・宇田 道隆

オマネイ氏 南氷洋(8)・・・・大村 秀雄

第39号 (1954年8月)

オマネイ氏 南氷洋(6)・・・・大村 秀雄

第38号 (1954年7月)

イワシ鯨の游について・・・・根本 敬久

第37号 (1954年6月)

オマネイ氏 南氷洋(6)・・・・大村 秀雄

第36号 (1954年5月)

オマネイ氏 南氷洋(5)・・・・大村 秀雄

第35号 (1954年4月)

滞米雑記(4)・・・・細川 宏

第34号 (1954年3月)

オマネイ氏 南氷洋(4)・・・・大村 秀雄

滞米雑記(4)・・・・細川 宏

第33号 (1954年2月)

オマネイ氏 南氷洋(3)・・・・大村 秀雄

滞米雑記(4)・・・・細川 宏

第32号 (1954年1月)

一と昔と二た昔まえ・・・・小川 鼎三

オマネイ氏 南氷洋(2)・・・・大村 秀雄

第31号 (1953年12月)

鯨の血液型に就いて・・・・藤野 和男

オマネイ氏 南氷洋(1)・・・・大村 秀雄

第30号 (1953年11月)

水族館の鯨達(つづき)・・・・西脇 昌治

滞米雑記(3)・・・・細川 宏

第29号 (1953年10月)

厚岸の十日間・・・・小川 鼎三

研究便り・・・・大村 秀雄

イルカの半陰陽について・・・・西脇 昌治

水族館の鯨達・・・・西脇 昌治

第28号 (1953年9月)

鯨の耳(続き)・・・・山田 致知

第27号 (1953年7月)

クジラの後あしに就いて・・・・小川 鼎三

鯨の耳・・・・山田 致知

第26号 (1953年3月)

滞米雑記(2)・・・・細川 宏

第25号 (1952年12月)

滞米雑記・・・・細川 宏

第24号 (1952年10月)

鯨に注射をする−殺菌剤の銛先装填による鮮度低下防止実験について−・・・・星野、本橋

第23号 (1952年7月)

鯨肉と栄養・・・・酒井 

第22号 (1952年5月)

世界とびあるき(3)・・・・大村 秀雄

青鯨亭夢想観

第21号 (1952年4月)

平頭銛の話・・・・平田 森三

青鯨亭夢想観

第20号 (1952年1月)

世界とびあるき(2)・・・・大村 秀雄

第19号 (1951年12月)

世界とびあるき(国際捕鯨委員会に出席して)・・・・大村 秀雄

第18号 (1951年9月)

鯨の重量表に就て・・・・丸山

青鯨亭夢想観

第17号 (1951年4月)

電気捕鯨に関連して・・・・丸山

第16号 (1951年2月)

鯨のこう丸と不妊症治療剤の話・・・・秋谷 七郎

第15号 (1950年12月)

鯨のからだ・・・・小川 鼎三

青鯨亭夢想観

第14号 (1950年9月)

南氷洋産白長須鯨及び長須鯨の体重・・・・西脇 昌治

第13号 (1950年8月)

鯨肉に付いて

ニュース

青鯨亭夢想観

第12号 (1950年7月)

1950年"ばいかる丸"に於ける鯨体調査資料・・・・西脇

青鯨亭夢想観

第11号 (1950年5月)

日本近海産鰮鯨と南氷洋産抹香鯨の体重について・・・・大村 秀雄

第10号 (1950年3月)

日本近海における抹香鯨の体長と体重との関係について・・・・大村 秀雄

第9号 (1950年2月)

鯨の内分泌器官の瞥見−形態学的に見た鯨臓器の利用価値に関連して−・・・・細川 宏

国際捕鯨委員会の性格について・・・・大村

第8号 (1949年11月)

鯨に関する科学、技術の動向

青鯨亭夢想観

第7号 (1949年9月)

鯨の肝油について

ビタミンAの合成について

青鯨亭夢想観

第6号 (1949年8月)

鯨の胃について 殊にその構造と鯨の食餌摂取法との関係についての考察・・・・細川 宏

青鯨亭夢想観

第5号

日本近海における鯨資源について・・・・大村 秀雄

青鯨亭夢想観

第4号 (1949年3月)

捕鯨と細菌の関係

青鯨亭夢想観

第3号

鯨の解剖学における最近の収穫・・・・小川 鼎三

青鯨亭夢想観

編集後記

第1-2号

発刊の辞

鯨に関する研究について

鯨血粉よりヒスチヂンの分離

青鯨亭夢想観


鯨研通信(第400号〜)

鯨研通信(第300号〜第399号)

鯨研通信(第200号〜第299号)

鯨研通信(第100号〜第199号)

鯨研通信(第1号〜第99号)

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